関西の元気を支える関西大環状道路 ~奈良から発信~ | 定員300名 入場無料 事前申し込み制 | 主催/国土交通省近畿地方整備局 共催/奈良県、産経新聞社

京奈和自動車道や新名神高速道路で形成する環状道路の整備が進み、人やモノの流れに変化が生じている一方で、国際海上コンテナ車の増加やトラックの大型化への対応、災害時における安定的な物流の確保、早期の道路啓開・道路復旧などの課題もあります。今回のシンポジウムでは、関西に活力と豊かな暮らしをもたらすために、災害に強く、生産性向上に寄与する関西の高速道路ネットワークの役割や活用について考えます。
日時:11/29(月)13時~(12時30分開場 15時30分終了予定)| 会場:奈良市ならまちセンター市民ホール

プログラム

開会
14時00分
第1部
基調講演
14時05分~14時45分

関西の発展と高速道路ネットワーク

  • 京都大学大学院 工学研究科 教授
    大津 宏康
第2部
パネルディスカッション
14時55分~16時15分

関西の元気を支える関西大環状道路

  • 関西経済連合会 副会長、西日本電信電話株式会社 相談役
    村尾 和俊
  • 新潟大学 危機管理本部 危機管理室 教授
    田村 圭子
  • 奈良県知事
    荒井 正吾
  • 近畿地方整備局長
    黒川 純一良
  • <コーディネーター>京都大学大学院 工学研究科 教授
    大津 宏康

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